• Twitter
  • facebook
  • instagram

記事

射撃部

江川がピストル本選2位!萩原、松本も入賞「自分の撃ち方極めて」—日本学生選抜スポーツ射撃競技大会

2026年6月5日~7日 神奈川県・県立伊勢原射撃場 射撃の学生日本一を争う日本学生選抜射撃競技大会が6月5日から7日にかけて開催された。出場基準が厳しい中、中大からは8名が出場しハイレベルな戦いを繰り広げた。 【男子】 ...
応援部

16人で魅せる演技を体現「全員で同じ目標に向かって練習を重ねてきた成果を発揮できた 」─第28回関東チアリーディング選手権大会

2026年6月20日 国立代々木競技場第一体育館 4年生不在の新チームとして臨んだ今大会。中大SPIRITSはDIVISION1大学の部に出場し、総合20位となった。26大学が参加する中でトップバッターを務め、緊張感が高まる中で演技が...
陸上競技部

中大勢3人が出走、順調な調整ぶりをアピール─第156回日本体育大学陸上競技会2日目

2026年6月21日 日本体育大学横浜・健志台キャンパス 前日に引き続き行われた第156回日本体育大学陸上競技会。2日目は男子110mHと男子200mに、中大から計3名が出走した。各選手が現在の調子や実力を確かめる、貴重な現状評価の機...
アメリカンフットボール部

雨の激闘!オープン戦最終戦を引き分けで終える ─関東学生アメリカンフットボール連盟春季オープン戦 対東大

2026年6月7日 東京都・アミノバイタルフィールド  雨が降りしきる中行われた春季オープン戦最終節東大戦。雨でフィールドのコンディションが整わず、けが人が発生する中、オフェンスではRB山口典誠(商3)のランプレー、ディフェンスではフ...
水泳部

接戦を制しリーグ戦初勝利!─2026年度関東学生水球リーグ戦 対 早大

2026年6月13日 神奈川県・専修大学 生田キャンパス 日本選手権最終予選を経て、約2週間ぶりにリーグ戦の舞台に戻った中大。初白星に向けて、第1ピリオド(以下P)からリードを奪い幸先の良いスタートを切った。第2Pで一時逆転を許すも再...
記事

岡田が3位表彰台!岡田・三宅が日本記録更新&簡が台湾記録を更新!!─GINZA MILE

2026年6月20日 東京高速道路(KK線)特設コース かつて高速道路だった東京・銀座KK線を1マイル(約1.6㌔)だけ走り抜けるGINZA MILE。初めて開催されたこの大会に中大からは6人の選手が出場し、大粒の雨が選手たちに降りつ...
記事

工藤が100㍍自己ベスト更新!―第156回日本体育大学陸上競技会1日目

2026年6月20日 日本体育大学横浜・健志台キャンパス陸上競技場 20日・21日と行われた第156回日本体育大学陸上競技会の1日目。中大からは100㍍と400㍍に多数の選手が出場し、雨の降る厳しいコンディションの中、各選手が自己研鑽...
バレーボール部

春の雪辱果たす 順大下し4年連続決勝進出──第45回東日本バレーボール大学選手権大会 対順大戦

2026年6月27日 山形市総合スポーツセンター ベスト4に進出した中大の準決勝の相手は、春季リーグ戦で敗戦を喫した因縁の順大。第1セットを先取し、第2セットで振り出しに戻されたものの、第3セット以降は主導権を渡すことなく、3ー1で勝...
バレーボール部

東日本インカレ第3戦は2試合を制し準決勝に進む ──第45回東日本バレーボール大学選手権大会 対国士大

2026年6月26日 山形市スポーツセンター スタメン(サーブローテーション順) 5 OH 舛本颯真(総4) 17 MB 神﨑優(総2) 13 OP 尾藤大輝(経3) 11 OH 笹本穏(総4) 12  ...
バレーボール部

圧倒的な得点力と堅守を発揮し、快勝!──第45回東日本バレーボール大学選手権大会 対慶大戦

2026年6月25日 山形市総合スポーツセンター 東日本インカレ第2戦。慶大との戦いは中大の多彩な攻撃と堅実な守備が光り、ストレート勝利を収めた。 スタメン(サーブローテーション順) 5 OH 舛本颯真(総4) 17 MB 神﨑優(...
バレーボール部

東日本インカレ開幕!初戦ストレート勝利で好発進──第45回東日本バレーボール大学選手権大会 対日体大戦

2026年6月25日 山形市総合スポーツセンター 春季リーグ最終戦から約1ヶ月。東日本インカレが幕を開けた。春を経て一段と力強さを増した中大は、日体大との初戦をストレートで制し、好発進を切った。 スタメン(サーブローテーション順) 5...
バレーボール部

春季リーグ戦を終え、東日本インカレへ!!

春季リーグ戦を9勝2敗で終え、第2位となった中大。スターティングメンバーの選手たちにリーグ戦を振り返るとともに6月24日から山形で開幕する東日本インカレへの意気込みを伺いました。 ①最終戦を終えて ②春季リーグ戦全体を振り返って ...
水泳部

4日連続の表彰台とはならずも、1年生佐藤の入賞など視界は良好─第102回日本選手権水泳競技大会 第4日

2026年6月7日 東京アクアティクスセンター 第102回日本選手権水泳競技大会競泳競技も最終日を迎えたこの日、中大の選手の表彰台こそ見られなかったものの、多くの選手がB決勝・決勝に進出し躍動した。 2日目に男子200m自由形で...
水泳部

村佐が男子100m自由形で銀!他の種目でも中大勢の層の厚さ示す─第102回日本選手権水泳競技大会 第3日

2026年6月6日 東京アクアティクスセンター 第102回日本選手権水泳競技大会競泳競技 第3日も、中大勢は多くの種目で決勝・B決勝に進出した。 男子100m自由形においては、村佐達也(総2)が予選で48.59をマークしトップで通過。光...
水泳部

村佐が200m自由形で金、三連覇達成!中大からは4人が決勝進出―第102回日本選手権水泳競技大会 第2日

2026年6月5日 東京アクアティクスセンター 第102回日本選手権水泳競技大会 第2日では男子200m自由形に村佐達也(総2)が出場した。この種目で日本記録を持つ村佐、自身の持つ記録更新とはならなかったが、序盤から安定した泳ぎを見せ...