
陸上競技部

浦田3000m障害準優勝!「駅伝シーズンに向け良い流れが作れた」─第93回日本学生陸上競技対校選手権大会─3・4日目
2024年9月19日~22日 神奈川県・Uvance とどろきスタジアム by Fujitsu
第93回日本学生陸上競技対抗選手権大会が行われ、3日目には男子400mハードルで酒井大和(法2)、男子200m予選で植松康太(総1)、エケ...

急成長の新星田邉、自己ベストに迫る走りで学生初タイトル!─第93回日本学生陸上競技対校選手権大会─1・2日目
2024年9月19日~22日 神奈川県・Uvance とどろきスタジアム by Fujitsu
第93回日本学生陸上競技対校選手権大会(全日本インカレ)が4日間にわたって神奈川県川崎市で開催された。
1、2日目では男子4×100...

【特集・2024西湖合宿⑤】藤原正和駅伝監督
今年の箱根駅伝を13位で終えた中大陸上競技部。約1ヶ月後には2020年以来の箱根予選会、そして予選会の約2週間後には全日本大学駅伝を控える。今夏は高地トレーニングや距離を積ませる練習をより強化している。エース級の選手に中間層や下級生を加えた...

【特集・2024西湖合宿➃】佐野拓実(経4)園木大斗(法4)
今年の箱根駅伝を13位で終えた中大陸上競技部。約1ヶ月後には2020年以来の箱根予選会、そして予選会の約2週間後には全日本大学駅伝を控える。今夏は高地トレーニングや距離を積ませる練習をより強化している。エース級の選手に中間層や下級生を加えた...

【特集・2024西湖合宿③】柴田大地(文2)吉中祐太(文3)
今年の箱根駅伝を13位で終えた中大陸上競技部。約1ヶ月後には2020年以来の箱根予選会、そして予選会の約2週間後には全日本大学駅伝を控える。今夏は高地トレーニングや距離を積ませる練習をより強化している。エース級の選手に中間層や下級生を加えた...

【短距離対談/稲川慧亮・藤原寛人】チームを引っ張る二大巨頭の4年間をプレイバック!〈後半〉
今年5月に行われた第103回関東大学陸上競技対抗選手権大会(以下、関東インカレ)では出場選手の多くが入賞、6月末の第108回日本陸上競技選手権大会・U20日本陸上競技選手権大会にも多くの選手が出場し好成績を収めるなど勢いを増している中大陸上...

【短距離対談/稲川慧亮・藤原寛人】チームを引っ張る二大巨頭の4年間をプレイバック!〈前半〉
今年5月に行われた第103回関東大学陸上競技対抗選手権大会(以下、関東インカレ)では出場選手の多くが入賞、6月末の第108回日本陸上競技選手権大会・U20日本陸上競技選手権大会にも多くの選手が出場し好成績を収めるなど勢いを増している中大陸上...

【特集・2024西湖合宿②】岡田開成(法1)藤田大智(文2)
今年の箱根駅伝を13位で終えた中大陸上競技部。約1ヶ月後には2020年以来の箱根予選会、そして予選会の約2週間後には全日本大学駅伝を控える。今夏は高地トレーニングや距離を積ませる練習をより強化している。エース級の選手に中間層や下級生を加えた...

【特集・2024西湖合宿①】並川颯太(法1)七枝直(法1)
今年の箱根駅伝を13位で終えた中大陸上競技部。約1ヶ月後には2020年以来の箱根予選会、そして予選会の約2週間後には全日本大学駅伝を控える。今夏は高地トレーニングや距離を積ませる練習をより強化している。エース級の選手に中間層や下級生を加えた...

岡田、会心のスパートで3000mの中大記録を更新!─Summer Night Run Festival in CHUO(中央大学記録会)
2024年7月26日 東京都・中央大学多摩キャンパス陸上競技場
7月26日に中央大学記録会が開催され、U23 3000mで上半期トラックで無類の強さを見せた岡田開成(法1)が中大記録を樹立。吉中祐太(文3)ら3人が快走を見せたU23 ...

柴田・本間が自己ベスト更新&組1着!岡田はB組日本人トップの大活躍!ーホクレン千歳大会
2024年7月20日 北海道・青葉陸上競技場
ホクレンディスタンスチャレンジの5戦目である千歳大会が20日に青葉陸上競技場で行われ、5000mでは柴田大地(文2)、本間颯(経2)が自己ベストを更新する快走を見せそれぞれD組、C組1着を...

道東の地で9人が自己ベスト更新!─関東学生網走夏季記録挑戦競技会
2024年7月14日 北海道・網走市営陸上競技場
快晴と穏やかな気候に恵まれた道東の果て、網走。絶好の条件がそろった中行われた今大会で合計9人が自己ベストを更新し、7月26日に開催される中大記録会、これから始まる夏合宿に向けて好調さを...

復調へ向け闘志高めて、いざ北の大地へ─第315回日本体育大学長距離競技会
2024年7月6日 日本体育大学横浜・健志台キャンパス陸上競技場
7月6日から7日にわたって第315回日本体育大学長距離競技会が開催され、1日目の男子5000mには中大から計9人の選手が出場。今大会の同日より始まったホクレン・ディス...

男鹿の山道を攻略し初優勝!「みんなが自分の力を発揮してくれた」ー全国男鹿駅伝競走大会
2024年6月29日 秋田県・男鹿総合運動公園
▲表彰式後、笑顔を見せる選手たち
秋田県男鹿市で男鹿駅伝が開催され、中大からは1チームが出場し3時間22分42秒のタイムで優勝を果たした。アップダウンの激しいコースを全選手が区間3位以上で...

決勝進出4人!実業団選手に食らいつき実りのある大会に─第108回日本陸上競技選手権大会・第40回U20日本陸上競技選手権大会─3・4日目
2024年6月27日~6月30日 新潟・デンカビッグスワンスタジアム
3日目
大会3日目となる29日は、U20男子400mで田邉奨(商1)、女子400mHで松岡萌絵(経4)、益子芽里(文3)が予選を突破。松岡、益子はともに自己ベ...