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陸上競技部

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パリ選考への道厳しく・・・藤原監督「日本選手権までには立て直せる」―セイコーゴールデングランプリ陸上2024東京

2024年5月19日 東京・国立競技場 関東インカレの舞台にもなった地で開催された、勝てばパリオリンピックの代表へ大きな一歩となる今大会。中大からは、かねてよりパリオリンピックへの意欲をあらわにしていた吉居駿恭(法3)が5000㍍に出...
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柴田2位!エケ2位!白川3位!Cを背負い躍動した4日間のクライマックス─第103回関東学生陸上競技対抗選手権大会

2024年5月9日~5月12日 東京・国立競技場 大会最終日である12日は男子1部ハーフマラソンから始まり、各種目の準決勝、決勝が行われ大きな盛り上がりを見せた。中大からは男子1部3000m障害で柴田大地(文2)、男子1部200mでエ...
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関東インカレ3日目 前回2位浦田、まさかの予選敗退 4×400mR死力を尽くし決勝へ─第103回 関東学生陸上競技対校選手権大会

2024年5月9日~5月12日 東京都・国立競技場 3日目を迎えた第103回関東学生陸上競技対抗選手権大会。中大からは寺田向希(文1)や浦田優斗(経4)、常泉光佑(文3)ら上位候補が出場したが、悔いの残る結果となった。最終種目の男子4...
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関東インカレ2日目中野倫希、悲願の2位表彰台!4x100mRも堂々2位!!─第103回 関東学生陸上競技対校選手権大会

2024年5月9日~5月12日 東京都・国立競技場 大会2日目は雲一つない青空の下で行われ、各種目多くの選手が上位入賞を果たした。はじめに男子1部110mH準決勝では1年生の館山正真(文1)が出場。勢いよくスタートした...
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関東インカレ開幕!溜池一太が4位入賞!予選種目に多くの選手登場─第103回関東学生陸上競技対抗選手権大会

2024年5月9日~5月12日 東京・国立競技場 国立競技場で4日間にわたって開催される、第103回関東学生陸上競技対抗選手権大会が5月9日に開幕。初日は男子1部10000mで溜池一太(文3)が4位入賞を果たした。また4×100mリレ...
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吉居が圧巻のスパートを見せ優勝!藤原監督「100点のレース展開」溜池は帰国後初レースー第58回織田幹雄記念国際陸上競技大会

2024年4月29日 広島県・ホットスタッフフィールド広島 4月29日、広島県広島市のホットスタッフフィールド広島にて、第58回織田幹雄記念国際陸上競技大会が開催され、長距離ブロックからグランプリ種目の5000mに吉居駿恭(法3)、溜...
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PB更新者多数!勢いそのまま、いざ次のステップへ―第313回日本体育大学長距離記録会

2024年4月28日 日本体育大学横浜・健志台キャンパス陸上競技場 27日から2日間にわたって行われた日体大記録会。28日の5000㍍のレースには計15人の選手が出走。4人の選手が自己ベストを更新する、非常に収穫のある大会となった。 ...
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期待の新星デビュー戦!各々が青写真を描く大舞台へ─第313回日本体育大学長距離競技会

2024年4月27日 日本体育大学横浜・健志台キャンパス陸上競技場 4月27日から28日にかけて第313回日本体育大学長距離競技会が開催され、中大からは中距離から長距離ブロックにかけて計9名の選手が出走した。 中距離ブロックは男...
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白川、次戦に繋がる挑戦─第72回兵庫リレーカーニバル

2024年4月20日 兵庫県・神戸総合運動公園ユニバー記念陸上競技場 4月20日から21日にかけて、兵庫県神戸市の神戸総合運動公園ユニバー記念陸上競技場で第72回兵庫リレーカーニバルが開催された。中大からは初日のアシックスチャレンジ1...
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東海林「スタートラインに立ててよかった」ー第39回焼津みなとマラソン兼第36回大学対抗ペアマラソン

2024年4月7日 焼津漁港新港 ほか 青学大や東洋大など多くの箱根駅伝出場校が招待された焼津ハーフ。 中大からは東海林宏一(経4)、山口大輔(文4)、山﨑草太(文2)の3人が出場した。 試合序盤は3人とも先頭集団に位置する。山﨑は「...
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中野、悔しい結果となったトラックシーズンの始まりー第1回世田谷陸上競技会

2024年4月6日 世田谷区立総合運動場 陸上競技場 世田谷陸上競技会10000㍍に出場した、中野倫希(経4)。 レース序盤から集団は2つに分かれ、中野は後方の集団で自分のペースを守る。レースが進むにつれ、前の集団とはどんどん差が開くも...
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関カレへ視界良好!新入生中心に『強さ』感じる走り見せるー第49回定期対校陸上競技大会  (日本体育大vs中央大)

2024年3月31日 日本体育大学横浜・健志台キャンパス陸上競技場 3月31日、神奈川県横浜市の日本体育大学横浜・健志台キャンパスで第49回定期対校陸上競技大会  (日本体育大vs中央大)が開催され、長距離ブロックからは1500m・3...
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仮想予選会&全日本、トップ本間自己ベスト!―大矢運送杯中央大学記録会

2024年3月23日 中央大学多摩キャンパス陸上競技場 藤原正和駅伝監督が「ニ週間前の学生ハーフが予選会と仮定した時に今日は全日本大学駅伝になる」と話したように例年以上に重要な位置付けとなった中大記録会。10000㍍に多くの選手がエントリ...
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「新紅の挑戦」新幹部取材ー陸上部長距離ブロック

第100回箱根駅伝を総合13位という結果で終えた中大。3月に入りチームは新体制となり新たな挑戦が始まった。今回は新幹部に就任した佐野拓実主将(経3)、山平怜生副主将(法3)、髙沼一颯寮長(経3)、川田涼主務に話を伺い新チームがどんなカラーな...
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【新体制特集/新入生インタビュー】関西出身のホープ3人組に迫る!<後半>

「新紅の挑戦」というスローガンを掲げ、新しいスタートを切った今年度の中大陸上競技部。新体制での練習も始動し、新入生も続々とチームに加わった。今回は、新入生の中で5000㍍のタイムのトップ3である七枝直(法1=関大北陽)、岡田開成(法1=洛南...