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村佐が100㍍自由形で日本新樹立!男子4継連覇&大会新Vに大きく貢献─第102回日本学生選手権水泳競技大会・第2日

2026年9月4日 大阪府・東和薬品RACTABドーム

全日本インカレ2日目には、昨日の男子100㍍自由形で学生記録を更新した村佐達也(総2)ら総勢20名が出場。多くの選手が決勝、B決勝に進出する中、村佐は同種目で日本新記録を樹立し、歴史にその名を刻んだ。また男子4×100㍍フリーリレーでも、村佐を擁する中大が大会新記録で連覇を達成。「中大最強」をまざまざと見せつけた。


女子200㍍自由形には澤野莉子(文4)と福岡由唯(文1)が出場した。「一緒に表彰台に乗ろう」そうお互い声を掛け合っていた2人。ともに予選は上位で突破し迎えた決勝の舞台では、1年生の福岡が1:59.16で2位に食い込んだ。福岡は「目標はベストで優勝することだったのでとても悔しい」と本音を吐露。その一方で「初めてのインカレをとても楽しむことができた」と大舞台での充実感を笑顔で振り返った。一方、澤野は惜しくも5位となり、2人そろっての表彰台には一歩届かなかったが、澤野は昨年は病気のため同大会を欠場しており、苦しい時期を超えて「ここまで戻ってこれたことはすごくうれしい」と涙ながらに話した。

▲1年生ながら表彰台入りした福岡

男子200㍍自由形に出場した嶋田大海(商2)は、B決勝に進出し組1位の泳ぎを見せた。「自信を持ってレースに臨んだのが結果につながった」と振り返った。また、同種目の日本記録保持者である村佐も出場。自身の持つ日本記録更新を目標としていた村佐は、予選を余裕の1位で通過し、決勝では1:45.09の大会新記録で優勝した。日本記録更新とはならなかったものの、昨日の100㍍自由形に続き二冠を達成した。村佐は悔しそうな表情を見せつつも「今年ももう一度二冠達成することができてうれしい」と話し「チームとしては総合優勝、天皇杯奪還を狙っている」と残り2日への熱い意気込みを語った。

▲大会新記録で優勝した村佐

男子200㍍バタフライでは倉塚遼(総1)が決勝へ進出。決勝では自己ベストを更新する1:55.56で3位入賞を果たした。日頃から泳ぎが崩れないことを意識して練習に取り組んできたという倉塚。大一番を終え「とてもうれしい」と笑顔を見せた。今後のレースに向けては「1分54秒台を目指して頑張りたい」と意気込んだ。

▲初のインカレで表彰台入りを果たした倉塚

女子100㍍平泳ぎに出場した佐藤琴美(文1)は、予選を好タイムで通過したものの、決勝は7位に終わった。佐藤は「予選で気持ちが入りすぎた分、決勝では気持ちに余裕をもって入ろうと思ったが、落ち着きすぎてしまった」と予選よりタイムを落としたことに悔しさをにじませた。翌日以降に控えるメドレーリレーと200㍍平泳ぎに向けては「自己ベストを出してチームみんなでメダルとって笑顔で終わりたい」と話した。

▲初のインカレの100㍍平泳ぎは悔しい結果となった佐藤

男子100㍍平泳ぎに出場した川平治樹(商2)は、予選を自己ベストで突破すると、決勝ではその自己ベストより0.42速いタイムで再び自己ベストを更新した。だが惜しくも4位と表彰台に届かなかったことについて「正直狙っていたのはメダル」と胸の内を吐露。それでも、予選の泳ぎを動画で見て修正し「決勝でタイムを上げられたことはよかった」と手応えも口にした。

▲PB更新も悔しさが残った川平

女子4×100㍍フリーリレーは、予選を組2位で通過。迎えた決勝には、4年生2人を含むメンバーで臨んだ。チームは「4年生2人にメダル」を目標に掲げ、2泳終了時点で3位でレースを折り返す。しかし、3泳の長森がクイックターン前後で2つ順位を落とし、5位でアンカーへ。4泳の福岡は後半に怒涛のスピードで猛追するもわずかに届かず、3位と0.36差の4位に終わった。レース後、4年生の澤野は悔しさをにじませつつも「みんな今日何本もレースで疲れている中とても頑張ってくれた」と仲間を称賛した。

▲円陣を組む選手たち

男子4×100㍍フリーリレーは、予選では大エース村佐を出場させることなく余裕で決勝進出を決める。決勝では、その村佐を満を持して1泳に起用。「チームのためにと思うと出るパワーは間違いなくある」という村佐は100㍍を47.83でフィニッシュ。松元克央(ミツウロコ)が保持していた日本記録を0.02更新する圧巻の泳ぎを見せた。後続も村佐の作ったリードを守り切り、3:14.83の大会新記録で見事連覇を達成した。村佐は「勢いを作るのが1泳の役割なので、できてよかった」と安堵の表情を見せ、3泳の光永は「去年は自分のせいで迷惑をかけたので、『中大最強』を証明できてうれしい気持ちでいっぱい」と涙ながらに語った。

▲大会新記録で優勝し「中大最強」を証明した選手たち(左から松村、光永、江森、村佐)


◆コメント◆
女子200㍍自由形 澤野莉子(文4)

──今日のレースを振り返って
去年は病気で出れなくて一時期泳げなくなっちゃった時があったんですけど、本当にたくさんの存在があって、ここまで戻ってこれたことはすごくうれしいんですけど、やっぱり2分切り、そしてやっぱり由唯ちゃん(福岡)とのメダルっていうの目標にしてたので、そこは悔しいんですけど、残り4継で頑張ります。

──レースに向けて意識したこと
予選は特になんですけど、緊張しすぎて泳ぎが小さくなってしまったので、泳ぎを大きくっていうところを特に意識して、予選だけじゃなくて、もうずっとやってきたので、それがいいふうに出たかなとは思います。

──今後のレースに向けて
今日最後に4継があって、そこでは絶対メダル勝ち取るっていうところを狙って頑張っていきたいです。明日個人メドレーがあるので、そこではしっかりメダル取ります。

女子200㍍自由形 福岡由唯(文1)

──2位入賞、今のお気持ちは
目標はやっぱりベストで優勝することだったのですごい悔しいっていう気持ちが大きいんですけど、初めてのインカレをとても楽しむことができて、表彰台にも乗れてとても良い経験になったので、来年こそは優勝できるように頑張りたいなと思いました。

──レースの振り返り
予選は本当に緊張して、この会場の雰囲気にもまだ慣れてないっていうか圧倒されてしまってすごい足とかガクガクだったんですけど、結構周り見て余裕を持って予選は泳げてたのですごい良かったんじゃないかなと思ってます

──インカレ期間の過ごし方
先輩方が4年生を筆頭にどんどん引っ張って、たくさん声をかけてくださって、そのおかげでちょっと緊張も解けるっていうか、先輩についていこうって思えるような期間でした。

──インカレに懸けていた想い
私はやっぱり一緒に2フリに出た澤野莉子先輩と一緒にこういう決勝の舞台で泳ぐことができて、お互い一緒に表彰台乗ろうねとか、頑張ろうねって言ってて、レース終わった後に莉子さんがハグしに来てくれて、もう本当に感動して結構泣いてしまって、すごいいい思い出になったんじゃないかなと思います。

男子200㍍自由形 嶋田大海(商2)

──今日のレースの振り返り
風邪引いちゃってて、体力に自信がない中で決勝狙うには予選から行こうと思ったんですよ。でも力みとかあって、予選はうまくいかない部分があったんですけど、コーチとかチームメイトに自分の泳ぎをすれば絶対勝てるみたいな、鼓舞してもらって、自信を持ってレースに臨んだのが結果につながったと思います。

──インカレに懸けていた想い
去年8継で優勝して、でもそれは取り消しになっちゃって、それから1年間、半年間ぐらいもう1回8継で優勝してるところが見たいと思ってるので、4日目まで気が抜けない戦いにはなるかなと思ってます。

──どのようにコンディションを調整してきたか
中大のテーパー期間がすごく長くて、距離は削っていくんですけど、質力を高めたり丁寧にやっていくっていう部分で、自分の調子を上げていくんですけど、移動日前日に熱が出てしまって、そこは自分の不甲斐なさがあるのかなと思うんですけど、まだ4日間あるのでここから調整してどんどんタイムを上げれたらなと思います。

男子200㍍自由形 村佐達也(総2)

──昨日の 100㍍自由形に続いて、今日は大会新での優勝、二冠達成の今の気持ちは
優勝できたのですごく嬉しいですし、去年もいい感じできて今年ももう1回二冠することができてうれしいですし、タイムは国内で1分40秒出したことないので、それ見に来てくれた方々へ、それは叶わなかったですけど、とにかく優勝はしました。

──昨日に続いて二冠ということで、シード権獲得に向けてチームに大きく貢献したと思います。チームの雰囲気は
私たちシード権じゃなくて総合優勝、天皇杯奪還っていうところを狙っているので、その中でも初日から予想を超える点を取れているので、2日目始まったばっかりですけど、さらにいい流れで出てこれると思うので、中央大学やっぱ負けられないというか。でも僕らは挑戦するので、全力出し切ろうと思います。

男子200㍍バタフライ 倉塚遼(総1)

──決勝という大一番でのPB更新の感想
めっちゃうれしいです。

──予選含めて今日のレースを振り返って
予選も結構いい感じ泳げて、ベストに近いタイムで泳げました

──インカレまでの練習で意識したこと
フォームを崩さないように、結構練習してると後半の方泳ぎが崩れちゃってしまったりするんですけど、泳ぎが崩れないようにっていうのを意識して練習しました。

──今後のレースに向けて
1分54秒台を目指して次は頑張っていきたいです。

女子100㍍平泳ぎ 佐藤琴美(文1)

──今日のレース振り返って
予選がいい感じのタイムで久しぶりに泳げて、でも気持ちが入りすぎて、ストローク数が多くなってしまったので、決勝は落ち着きすぎず、気持ちに余裕を持って入ろうと思ったんですけど、少し落ち着きすぎてしまって、タイムも落としてしまったので、そこがすごく悔しいです。

──今日のコンディション
中大の合宿からいい感じに感覚も良くなって、タイムも上がってきてたので、ベスト出したかったので悔しいです。

──明日以降の意気込み
明日はメリレ(メドレーリレー)とこれから2ブレ(200㍍平泳ぎ)が残ってるので、そこでしっかりベスト出して、明日はチームみんなでメダル取って笑顔で終わりたいなと思います。

男子100㍍平泳ぎ 川平治樹(商2)

──惜しくも表彰台に届かなかったがPB更新の気持ち
正直狙ってたのはメダルなので悔しいんですけど、ここで予選からのタイム0.4秒くらい上げられたのは良かったなと思います。

──インカレまでの練習で意識したこと
ここでメダル取るために1年間やってきたので、悔しいところはありますね。

──今日のコンディション
ここ1週間あまり良くなかったんですけど、予選の泳ぎ見て動画見て、それ修正して決勝で(タイムを)上げられたんで、それは良かったのかなって思います。

──次のレースに向けて
あとメドレーリレーと2ブレ(200㍍平泳ぎ)があるので、リレー優勝して200も勝てるように頑張っていきたいと思います。

女子4×100㍍フリーリレー 澤野莉子(文4)弘中花音(文3)長森流楓(文4)福岡由唯(文1)

──レースを振り返って
(澤野)
3番狙ってて、私がもうちょっと早く泳げたらなとは思ったんですけど、みんな今日何本もレースして、疲れてる中ですごく頑張ったと思うので、明日メドレーとラスト8継とレースが残ってるので、しっかり切り替えてメダルしっかり取れるように頑張ります。
(弘中)
4年生2人にメダルをっていう目標を掲げてたので、少し悔しい部分があるんですけど、でもまだ8継が最後に残ってて同じメンバーで決勝戦うので、私はみんなで金メダルを取ることを目標に、今日の悔しさを明日以降つなげていけたらなと思います。
(長森)
1、2泳までが一番順位が高いところで帰ってくるのが分かってたので、そこを4泳の由唯ちゃん(福岡)にできるだけ追い越されないように泳いで頑張ったんですけど、ちょっと遅かったから次は8継で優勝できるように頑張りたいです。
(福岡)
最後の私の4泳でもう順位が決まるってことは分かってたので、でもあとちょっと及ばなかったのは、私がもうちょっと速く泳げてれば表彰台に上がれたと思うし、やっぱり4年生にメダルをかけてあげられなかったのが一番悔しいです。

──チームの雰囲気
(澤野)
ここに来るまでに、みんな一人一人いろんなことがあったんですけど、それでもこのリレーにかける想いっていうのはあったので、みんなで励ましあってというか、すごく仲のいいメンバーなので、高め合うっていうよりかは必然的に高め合えたのかなって思います。
(弘中)
お互い信頼しあって、みんな強いので、それでみんなに任せるっていうよりかは、私もみんなの波に乗るみたいな感じで。莉子ちゃん(澤野)も言ってたんですけど、自然にみんなが同じ方向を向いて、リレーでメダルっていう目標に向けて進めた結果、こうやって悔しいけど、このメンバーで良かったって思える関係だと思うので、この4人でまた同じリレーを組めることもうれしく思いますし、 4年生2人が組むのもラストなので、もうやり切るっていうこと、みんなでやりきるぞって気持ちでできました。
(長森)
女子は男子と違って学校練じゃなくて、それぞれ練習場所が違うので、普段どんな練習をしているのかあんまり把握できてないところがあるんですけど、それぞれがそれぞれの場所で頑張ってるっていうのは分かっているので、チームのことを考えてみんなは頑張ってると思います。
(福岡)
私はインカレ前合宿とかには参加できなくて、学校練でもないので、あまり交流とかは結構少ない方だったと思うんですけど、それでもインカレとかでこうやって集まると、いろんな先輩方がすごい喋りかけてくれて、大丈夫だよってすごい励ましてくれて、こんなに素晴らしい先輩達と一緒にリレーを組むことができて、本当に中央大学に入ってよかったなって思ってます。

男子4×100㍍フリーリレー 村佐達也(総2)江森凰英(商3)光永翔音(商3)松村駿佑(総3)

(村佐)
──今日の200㍍自由形の大会新記録を振り返って
昨日からの勢いがあったので、今日も日本新狙ったんですけど、やっぱり上手くいかないこともあるのがインカレだなっていうふうに思いますし、やっぱり個人種目でも難しいという場面もあったんですけど、やっぱりああやってチームの応援もあり、絶対に優勝する、優勝してみんなでガッツポーズするってのを決めてたので、それが叶えられたのはすごく本当に幸せです。

──リレーでの日本新記録樹立を振り返って
200も悔しさがあった中での今日の100㍍で、やっぱり昨日もいい動きできたので、同じことをやって、あとは後ろの3人、チームメイトが応援してくれてっていうのもあったので、そのパワーで最後出し切ろうっていう思いで泳いだので、本当にチームのおかげでもありますし、このベストで泳ぐことによって、初めてインカレで泳ぐメンバーも決勝の舞台で泳ぐメンバーもいたので、そのメンバーにちょっとでも不安を与えないように、僕がこうやって勢いを作るのが本当に1泳の役割だと思ってたので、本当にそれができてよかったです。

──昨日の100㍍自由形で47秒95マークされたが、今日の1泳で日本新樹立されて、やっぱチームのみんなのためにと思うと出るパワーはあるのか
間違いなくあると思います。リレーは後ろにもいるので、最後まで、タッチするまで本当に油断はできないっていうのはあったので、そこが 0.1秒、0.01秒に繋がったんじゃないかなと思います。

──村佐選手が更新する前の記録が2023年の松元克央さんの記録になるが、今松元克央さんにかけたい言葉など
カツオ(松元克央)さんから昨日も連絡が来て、速いじゃんって言われたんですけど、カツオさんの1フリもずっと超えるって僕が言ってたので、僕が塗り替えることができて、もうカツオさんを超えたと言ってあげたいですし、こうやって塗り替えられることも、カツオさんにとっては嬉しいことだと思うので、このまま突っ走っていきたいなと思います。

(江森)
──村佐から引き継いだバトン
昨日の100㍍からすごい調子良さそうで、今日の200もめちゃめちゃ速くて、本番もびっくりするぐらい早かったので、これはもう僕がしっかりやらないとなとより一層気持ち入ってしっかり受けました。

──正直ラップとか見て、いや早すぎだろとか思ってたりなど
もう常に思っています。

──村佐は2年生で他皆さん3年生だが、先輩から見て村佐はどんな選手
新しい風を吹かせてくれるというか、下から引っ張ってくれるすごい頼りになる後輩です。

(光永)
──村佐、江森から引き継いだバトン
(村佐)達也の始まる前から(村佐が)俺が日本新出して流れを作るって本当に頼もしいことを後輩が言ってくれて、もうそんなこと言われたらもう先輩、僕たちはやらなきゃいけなかったので、タッチして日本記録見た瞬間本当に手がなんか初めての感覚っていうかもうすごく興奮しましたし、絶対に自分もやってやろうって気持ちになりましたので、本当にすごい前の2人が(江森)凰英も本当に自分の初めてのインカレでずっと2年間悔しい思いをしてたので、こういう大舞台で一緒にこうやって決勝を泳げること自体僕自身本当にずっと頑張ってきてたので、本当にうれしくて、そんな凰英が自分の泳ぎして、僕につないでくれたって、僕もうスタート入ったら感動しそうで、本当にリレー最高だなって思いますし、本当その後の(松村)駿佑も同期で一緒に練習してきた仲間なので、最後こうやって去年自分のせいで色々迷惑かけたので、本当にこうやってリベンジ、中大最強をもう1回証明できたので本当にうれしい気持ちでいっぱいです。

──フラッシュでも先ほどから涙は見えているが、リレーにかける思いは人一倍だったのかなと思うが、リベンジ達成した今の気持ち
素直にめちゃめちゃうれしいです。本当に全員でこのメンバーだけじゃなくて予選、決勝を泳げなかったもう一人の同期の尾関啓太だったり、全員が最高の送り出しをしてくれて、最高の応援してくれたので、全員で取った優勝なのでみんなには本当に感謝しかないです。明日のメリレ(メドレーリレー)、8継全部取ってもう1回中大最強を証明したいです。

(松村)
──3人から受け継いだバトン、リードはあったが4泳ってすごく緊張されたかなと思うが、振り返って
本当に日本一頼もしい3人が先に泳いでくれたので、もう泳ぐ前から僕が逃げ切ることだけを考えていたので、その通り必死に最後まで泳ぎました。


◆試合結果

【女子200㍍自由形】

予選
4組 ③澤野莉子(文4)2:02.32 決勝進出
5組 ①福岡由唯(文1)2:01.60 決勝進出

決勝
②福岡由唯(文1)1:59.16
⑤澤野莉子(文4)2:00.32

【男子200㍍自由形】

予選
6組 ⑤嶋田大海(商2)1:50.62 B決勝進出
7組 ⑦川中鼓太郎(商2)1:51.05
8組 ①村佐達也(総2)1:47.29 決勝進出

B決勝
①嶋田大海(商2)1:50.19

決勝
①村佐達也(総2)1:45.09 大会新記録

【女子200㍍バタフライ】

予選
2組 ①坂本千紗(商2)2:14.12 B決勝進出
5組 ④長森流楓(文4)2:13.33 B決勝進出

B決勝
②長森流楓(文4)2:13.32
⑤坂本千紗(商2)2:14.08

【男子200㍍バタフライ】

予選
5組 ②倉塚遼(総1)1:56.57 決勝進出
⑥町山哲太(商2)1:59.04 B決勝進出
6組 ③細野泰聖(商1)1:58.40 B決勝進出

B決勝
②細野泰聖(商1)1:58.29
④町山哲太(商2)1:59.10

決勝
③倉塚遼(総1)1:55.56 PB

【女子100㍍平泳ぎ】

予選
6組 ③佐藤琴美(文1)1:09.26 決勝進出
7組 ⑨楠田夢乃(文3)1:11.15

決勝
⑦佐藤琴美(文1)1:09.34

【男子100㍍平泳ぎ】

予選
6組 ③川平治樹(商2)1:01.04 PB 決勝進出
7組 ⑩廣田悠人(商3)1:03.38
8組 ⑤杉浦凛汰郎(総4)1:01.92

決勝
④川平治樹(商2)1:00.62 PB

【女子4×100㍍フリーリレー】

予選
5組 ②3:46.98 決勝進出

1泳・弘中花音(文3)56.25
2泳・福岡由唯(文1)56.46
3泳・澤野莉子(文4)56.27
4泳・坂本千紗(商2)58.00

決勝
④3:45.55

1泳・澤野莉子(文4)55.50
2泳・弘中花音(文3)55.54
3泳・長森流楓(文4)59.05
4泳・福岡由唯(文1)55.46

【男子4×100㍍フリーリレー】

予選
5組 ②3:19.56 決勝進出

1泳・松村駿佑(総3)50.60
2泳・江森凰英(商3)49.95
3泳・尾関啓太(総3)50.56
4泳・光永翔音(商3)48.45

決勝
①3:14.83 大会新記録

1泳・村佐達也(総2)47.83 PB 日本新記録
2泳・江森凰英(商3)49.41
3泳・光永翔音(商3)47.33
4泳・松村駿佑(総3)50.26

※リレー種目における個人の公式記録は第1泳者のみ公認されます。第2泳者以降のタイムは参考記録です。

(記事:平井琉偉、写真:大畠栞里、前田依美華、伊藤花菜、平井琉偉)

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