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陸上競技部

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法大の地で中大旋風! 1500mから3000mSCまで4名全員が自己新の好スタート

2026年4月19日 法政大学競技会・法政大学多摩キャンパス陸上競技場 4月19日、法政大学多摩キャンパス陸上競技場で法政大学競技会が開催された。中大からは濵口大和(法2)、岡田開成(法3)、栗村凌(法1)、末田唯久海(法1)の4名の...
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PB更新多数の実りあるレースにー第327回日本体育大学長距離競技会

2026年4月12日 日本体育大学横浜・健志台キャンパス陸上競技場 2日間にわたって行われた第327回日体大記録会。2日目となる12日、トラックシーズン序盤の重要な一戦として、多くの選手が日本選手権標準記録の突破を目標に臨んだ。 ...
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新入生・松尾が参戦!積極的な走りで存在感見せる─第327回日本体育大学長距離競技会1日目

2026年4月11日 日本体育大学横浜・健志台キャンパス陸上競技場 4月11日から12日にわたって第327回日本体育大学長距離競技会が開催され、中大からは7名の選手が出場。春とは思えない暑さの中行われた1日目には、長距離ブロックから男...
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トラックシーズン開幕!!後藤が2冠達成で最優秀選手賞獲得!長短ともに冬季の成果を発揮―第51回定期対校陸上競技大会

2026年4月5日 日本体育大学横浜・健志台キャンパス 4月5日、日体大・健志台キャンパスで第51回定期対校陸上競技大会(日本体育大VS中央大)が開催された。長距離ブロックからは1500m・3000m・3000mSCの3種目に8名が出...
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佐藤大介男子1部2位!対校戦へ追い風もたらす―第38回大学対抗ペアマラソン(焼津ハーフ)/第105回関東学生陸上対校選手権大会ハーフマラソン

2026年4月5日 静岡県 焼津漁港 2026年度最初の公式戦となった焼津ハーフ。今大会は暑さ対策の観点から例年5月に行われる関東インカレハーフマラソンとの併催となった。 中大からは1月の学生ハーフ優勝を成し遂げた佐藤大介(文3...
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シーズン開幕!!ー2025年度関東学連 春季オープン競技会

2026年3月17〜20日 神奈川県・アサンテスポーツパーク陸上競技場 長い冬季練習が明け、シーズンインを果たした短距離ブロック。トレーニングの成果を確認する場として、多くの選手が出場した。  初日となった17日は、5名の選手が20...
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原田・田中、関東インカレに向け好走!ー立川シティハーフマラソン

2026年3月8日 陸上自衛隊立川駐屯地~昭和記念公園 箱根予選会と同じ陸上自衛隊立川駐屯地からスタートした今大会。中大からは、田中伶央(文2)、原田望睦(文2)、生江倫太郎(法1)が出場した。 先日の神奈川ハーフで自己...
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安東優勝!原田・髙好PB!新体制へ『存在感』をー第48回神奈川マラソン

2026年2月1日 神奈川県日清オイリオグループ横浜磯子事業所他 2月1日、日清オイリオグループ横浜磯子事業所を発着点とするコースで開催された第48回神奈川マラソン。中大からは10キロの部に安東海音(文1)、ハーフマラソン...
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佐藤大介が中大新!!新チーム始動後初の公式戦ー第78回香川丸亀国際ハーフマラソン・第29回日本学生ハーフマラソン

2026年2月1日 香川県・丸亀市 第78回香川丸亀国際ハーフマラソン、第29回日本学生ハーフマラソンが2月1日に行われた。大学・実業団のトップクラスの選手が集う今レース。中大からは箱根駅伝に出場した3名の選手を含む5名の選手が出走し...
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折居ラストレースで優勝!「自分らしい陸上人生だった」─第63回愛媛マラソン

2026年2月1日 愛媛県・県庁前〜城山公園 卒業と共に競技に区切りをつける折居幸成(法4)は、ラストレースの舞台として愛媛マラソンへ出場。初マラソンながら積極的な走りを見せ、見事に優勝を飾った。前回大会では髙沼一颯(令7卒・OB)が...
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総合5位でフィニッシュ!復路は2年生主体で6位「勢いのある2年生が選考で上回り出走を掴んだ」―第102回東京箱根間往復大学駅伝競走復路

2026年1月3日 神奈川・芦ノ湖~東京・大手町 (記事:遠藤潤、酒井奏斗 写真:日向野芯、功刀萌恵、山口周起、琴寄由佳梨、橋本唯花、髙橋美帆、村野風珈、山﨑響、森本咲羽、福田菜緒、大畠栞里、小林想、野村真、大澤晶、水﨑菜花、日原優、...
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【箱根駅伝】往路3位「よくやった」藤原監督は復路へ自信「吉居も残している」ー第102回東京箱根間往復大学駅伝競走往路

2026年1月2日 東京・大手町〜神奈川・芦ノ湖 全日本大学駅伝を2位で終え、優勝を目標に挑んだ中大。往路は前半に藤田大智(文3)、溜池一太(文4)、本間颯(経3)の上級生3人を揃えて挑んだ。1区藤田が区間新記録を出すと、2区エース溜池も...
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【箱根駅伝直前特集/熱烈峻厳】最終回 いよいよ明日号砲!30年ぶりの総合優勝へ/箱根駅伝展望

10月の出雲駅伝では10位という悔しさの残る結果に終わった中大。しかしその後の11月の全日本大学駅伝では2位入賞、そしてMARCH対抗戦、八王子ロングディスタンスでは多くの選手が自己ベストを更新するとともに10000㍍27分台の選手...
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PB5人更新!箱根駅伝へ向け思いを一つに―2025年度第7回早稲田大学競技会(2025漢祭り)

2025年12月27日 埼玉県・早稲田大学所沢キャンパス 早稲田大学競技会、通称「漢祭り」が27日に開催され、14人が出走した。10000m2組に出場した田中伶央(文2)、伊藤春輝(法3)、後藤琉太朗(文3)、佐藤宏亮(文4)、長谷川...
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【箱根駅伝直前特集/熱烈峻厳】第5回 藤原正和監督「今年は簡単に逃してくれない」「3区でアドバンテージを」

10月の出雲駅伝では10位という悔しさの残る結果に終わった中大。しかしその後の11月の全日本大学駅伝では2位入賞、そしてMARCH対抗戦、八王子ロングディスタンスでは多くの選手が自己ベストを更新するとともに10000㍍27分台の選手...