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水泳部 接戦を制しリーグ戦初勝利!─2026年度関東学生水球リーグ戦 対 早大
2026年6月13日 神奈川県・専修大学 生田キャンパス
日本選手権最終予選を経て、約2週間ぶりにリーグ戦の舞台に戻った中大。初白星に向けて、第1ピリオド(以下P)からリードを奪い幸先の良いスタートを切った。第2Pで一時逆転を許すも再...
記事 岡田が3位表彰台!岡田・三宅が日本記録更新&簡が台湾記録を更新!!─GINZA MILE
2026年6月20日 東京高速道路(KK線)特設コース
かつて高速道路だった東京・銀座KK線を1マイル(約1.6㌔)だけ走り抜けるGINZA MILE。初めて開催されたこの大会に中大からは6人の選手が出場し、大粒の雨が選手たちに降りつ...
記事 工藤が100㍍自己ベスト更新!―第156回日本体育大学陸上競技会1日目
2026年6月20日 日本体育大学横浜・健志台キャンパス陸上競技場
20日・21日と行われた第156回日本体育大学陸上競技会の1日目。中大からは100㍍と400㍍に多数の選手が出場し、雨の降る厳しいコンディションの中、各選手が自己研鑽...
バレーボール部 春の雪辱果たす 順大下し4年連続決勝進出──第45回東日本バレーボール大学選手権大会 対順大戦
2026年6月27日 山形市総合スポーツセンター
ベスト4に進出した中大の準決勝の相手は、春季リーグ戦で敗戦を喫した因縁の順大。第1セットを先取し、第2セットで振り出しに戻されたものの、第3セット以降は主導権を渡すことなく、3ー1で勝...
バレーボール部 東日本インカレ第3戦は2試合を制し準決勝に進む ──第45回東日本バレーボール大学選手権大会 対国士大
2026年6月26日 山形市スポーツセンター
スタメン(サーブローテーション順)
5 OH 舛本颯真(総4)
17 MB 神﨑優(総2)
13 OP 尾藤大輝(経3)
11 OH 笹本穏(総4)
12 ...
バレーボール部 圧倒的な得点力と堅守を発揮し、快勝!──第45回東日本バレーボール大学選手権大会 対慶大戦
2026年6月25日 山形市総合スポーツセンター
東日本インカレ第2戦。慶大との戦いは中大の多彩な攻撃と堅実な守備が光り、ストレート勝利を収めた。
スタメン(サーブローテーション順)
5 OH 舛本颯真(総4)
17 MB 神﨑優(...
バレーボール部 東日本インカレ開幕!初戦ストレート勝利で好発進──第45回東日本バレーボール大学選手権大会 対日体大戦
2026年6月25日 山形市総合スポーツセンター
春季リーグ最終戦から約1ヶ月。東日本インカレが幕を開けた。春を経て一段と力強さを増した中大は、日体大との初戦をストレートで制し、好発進を切った。
スタメン(サーブローテーション順)
5...
バレーボール部 春季リーグ戦を終え、東日本インカレへ!!
春季リーグ戦を9勝2敗で終え、第2位となった中大。スターティングメンバーの選手たちにリーグ戦を振り返るとともに6月24日から山形で開幕する東日本インカレへの意気込みを伺いました。
①最終戦を終えて
②春季リーグ戦全体を振り返って
...
水泳部 4日連続の表彰台とはならずも、1年生佐藤の入賞など視界は良好─第102回日本選手権水泳競技大会 第4日
2026年6月7日 東京アクアティクスセンター
第102回日本選手権水泳競技大会競泳競技も最終日を迎えたこの日、中大の選手の表彰台こそ見られなかったものの、多くの選手がB決勝・決勝に進出し躍動した。
2日目に男子200m自由形で...
水泳部 村佐が男子100m自由形で銀!他の種目でも中大勢の層の厚さ示す─第102回日本選手権水泳競技大会 第3日
2026年6月6日 東京アクアティクスセンター
第102回日本選手権水泳競技大会競泳競技 第3日も、中大勢は多くの種目で決勝・B決勝に進出した。
男子100m自由形においては、村佐達也(総2)が予選で48.59をマークしトップで通過。光...
水泳部 村佐が200㍍自由形で金、三連覇達成!中大からは4人が決勝進出―第102回日本選手権水泳競技大会 第2日
2026年6月5日 東京アクアティクスセンター
第102回日本選手権水泳競技大会第2日では男子200㍍自由形に村佐達也(総2)が出場した。この種目で日本記録を持つ村佐、自身の持つ記録更新とはならなかったが、序盤から安定した泳ぎを見せ、...
水泳部 光永が男子50mバタフライで優勝!二連覇達成─第102回日本選手権水泳競技大会 第1日
2026年6月4日 東京アクアティクスセンター
2026年6月4日から6月7日にかけて、第102回日本選手権水泳競技大会が開催された。第1日は各4名の選手がB決勝・決勝に進出し、光永翔音(商3)が男子50mバタフライで優勝。3月の第101...
陸上競技部 藤田、岡田が力走も悔しさ残る結果に―第110回日本陸上競技選手権3日目
2026年6月14日 愛知県・パロマ瑞穂スタジアム
大盛況を見せる日本選手権もあっという間に最終日を迎えた。中大からは5000㍍決勝に藤田大智(文4)、岡田開成(法3)が出場。「楽しみながら走りたい」、「表彰台を狙う」と、それぞれ強い...
レスリング部 山口準優勝、織山3位表彰台!大舞台で強さを見せつける─令和8年度明治杯全日本選抜レスリング選手権大会B・C日程
2026年5月21日〜5月24日 東京都・駒沢オリンピック公園総合運動場体育館
アジア競技大会と世界選手権の代表選考を兼ねた明治杯が5月21日に開幕し、大会2日目から4日目にかけて行われたB・C日程では、中大から5名の選手が出場した。...
陸上競技部 入賞多数も悔しさ残る―第110回日本陸上競技選手権大会2日目
2026年6月13日、14日 愛知県・パロマ瑞穂スタジアム
1日目に引き続き、熱戦が繰り広げられた日本選手権2日目。中大勢は5名が出場し、それぞれの選手が悔しさや手応えを感じる日となった。
2日目、最初の出場者となったのは男...


